11枚目のオリジナルアルバムは、めちゃ長いバンド名がタイトル。いつもポジティブ!パワーあふれるLEWD FLOWERSらしいゴキゲンで多彩なロックが詰まった珠玉の1枚。ハードロック、グランジ、ブルース、Pop Rock,Rock’n Roll、Pop PUNK・・ラストに1曲目と同じタイトルナンバーのライブパフォーマンス版をボーナストラックとして収録した全11曲の名盤です


<アルバム収録曲>
1. Always Dreaming Crazy Rock’n Roll Band
アルバムのオープニングはタイトルナンバーから。ファンキーでいかしたすごいバンドがやってきた!その名も「Always Dreaming Crazy Rock’n Roll Band」。
とびきりゴキゲンなサウンドに一緒にのっちゃおう!
2. ROCK
有りそうでなかった!すごいストレートな曲名💦
・・・久々にヘビー感満載のハードロックナンバーを。シャウトボーカルとちょっとダークなギターリフが痺れます!!
3. 誰が為に花は咲く – For whom do flowers bloom
多くの罪ない人達が戦火に苦しみ傷ついていく世の中とそこからの希望を歌う反戦歌。ギターの切ないクリーントーンとヘビーなディストーションサウンドの対比がハートに刺さります。
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4. BANG! BANG! BANG!
LEWD FLOWERSの真骨頂!情熱を撃ちまくっちゃうキャッチーなPop PUNKナンバーです!
5. 名も無き星たち – Nameless Stars
まだ無名だけどギラギラと夢を追いかける人の熱い情熱を応援するスローナンバーです。
6. Catch the Rainbow
王道アメリカン・ロックサウンドでポジティブな希望を歌うPOPでハードなナンバーです
7. 君の歌 – Your Song
君の心の叫び、思いを伝える歌は、きっと伝わるんだ・・・・LEWD FLOWERSらしい少しブルーステイストのハートフル・バラードです。
8. アオハル大作戦!- The Grand Operation of youth!
ちょっとユニークな曲名で、そのものスバリ!キャッチー&ポップな歌詞とメロディーで青春まっしぐら!まぶしさ全開で突っ走る!爽快 Rock’n Roll。
9. 秘密の花園 – The Secret Garden
歪んだ世界を歌うLEWD FLOWERSならではのグランジロックナンバー。
ハイトーン&高音でシャウトするサビが強く切なく刺さります
10. レディ・ジョーカー – Lady Joker
誰にも素顔を見せない魅力的な謎の淑女を歌うアニメOPのような爽快Popロックナンバー
11. Always Dreaming Crazy Rock’n Roll Band -Live Flowers(リプライズ)[Bonus Truck]
ラスト11曲目は、アルバムのタイトル曲で1曲目に収録のナンバーのリプライズをボーナストラックとして収録。
ライブパフォーマンス・スタイルのLive Flowers版で、よりファンキーなアレンジで、スラップベースやピアノのソロなど、アレンジがかなり違っていてすごいCOOL!
11thアルバム 「Always Dreaming Crazy Rock’n Roll Band」

