LEWD FLOWERSのデビューアルバム。5人の才能と思いが集まって色とりどりの大きな花を咲かせ、世界が広がっていく様を表現しました。バラエティー溢れるナンバーが収録されています。


<アルバム収録曲>
1. 心を燃やせ -Burn your heart
記念すべきデビューシングルは、メロディアスでPOPなロックナンバーです
2. 棘があるから美しい – Beautiful because of thorns
沙希から提供を受けた3曲のうちの1曲は、バンドネームにぴったりのLEWD FLOWERS初期の代表的なハードロックナンバー。
5thアルバムにこの曲の再アレンジをしたセルフカバーバージョンが収録されています。
3. それでも明日は来る – Still Tommorow will come
明日への希望を歌うスローナンバーです
4.気が狂うまで愛して – love me until gonna crazy
妖しいギターリフが耳に残る、初期3曲のうちの1曲。LEWD FLOWERSならではの世界観が広がるナンバーです。
5. 真夜中のシンデレラ -Midnight Cinderella
深夜0時を回ったシンデレラが見ずぼらしく戻ってしまうのではなく、魔法やしがらみから解き放たれて自由を謳歌する、というキュートなPOP Rockナンバーです。
6. 異端の孤独 – The solitude of hesery
人と同じように合わせるのは楽だけど、異端であることを貫くには孤独に耐える強さも必要なんだ。そういう孤高を目指す人を歌うスローナンバーです。
7. 偽りの愛に – False Love
本当の愛を求める叫びを歌うハードロックナンバーです。
8. レッツ・ロックンロール – Let’s Rock’n Roll with me!
縛られた自分の鎖を引きちぎって熱い思いをぶちまけようぜ、それがロックだ!
メロディアスなRock’n Rollナンバーです。
9. 哀しみの人形 – Doll of Sorrow
愛を失って捨てられた人形の哀しみとその先を歌ったスローナンバーです。
10. 百花絢爛 – A profusion of flowers
1stアルバムのタイトルナンバー。沙希から譲り受けた3曲のハードロックナンバーとあえてテイストを変えたPOP Rockナンバーを、メンバー募集する際にエリがバンドへの思いを込めて書いた名曲です。
(近日公開予定のバンド結成までのショートストーリー「The Beginning of Flowers」にこの曲の出来上がりが描かれています)
1st アルバム「百花絢爛- A profusion of flowers」

